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転ばぬ先の杖 | ブログ | 岐阜県 新築一戸建て・注文住宅 伸和建設 自然素材とデザインにこだわった工務店

スタッフブログ

ブログをご覧の皆さま 今晩は。

 

関店店長の山田です。

 

降雪は少なく有り難いトシだと感じますが、寒さはハンパじゃない!・・ですね??

 

五輪の開催国でも気温は相当に低く、雪が少なく大変お困りの様体です。

 

 まあ、降らんに越した事は無いのですが。。

 

クルマの運転もままならないし。。。

 

 

さて、建築には全くもって関係の無いお話ですが。

 

自身は、オートマチックの車を運転する際にはブレーキは左足です。

 

と言うか、この方 右で踏んだ事が有りません。

 

左足でしか踏む事が出来なくなってさえいます。

 

 

免許取り立ての頃のクルマは、今ほど性能が高く無い時代でしたので、

 

速く走る事の出来るクルマと言えば、もっぱらマニュアル車。  

 

昔風に言えば、かきまわし・・です。

 

 

今でもギアのクルマを乗る機会も多く、マニュアル仕様のクルマの運転時は

 

もちのろん右足ブレーキですが、

 

 自己の勝手な感覚で言えば、オートマチック車の左足ブレーキのメリットは、

 

カーブなどではすこぶるスムーズである。

 

アップダウンを繰り返す道路でも、ギクシャク感が少なくなる。

 

咄嗟の動作は足を載せ替え無い分、右足ブレーキよりも数秒早く作動させられる。

 

渋滞にハマっても、GO-STOPの繰り返しもなんのその!!

 

つまりは常時ビミョーにアクセルを開けているので、電気モーターに近い動性になります。

 

 

もっとも練習したての頃はカックンブレーキになり、

 

シートからずり落ちそうになった事もしばしば。。(笑)

 

て言うか、ずり落ちた(笑)

 

ですが。

 

総合で考え、安全第一を優先すると、自動車学校で教えないのが不思議にさえ

 

感じます。

 

転ばぬ先の杖 的な。

 

 

でも。

 

助手席に乗っかって、誰かを指導しようなんて考えは毛頭ございません。

 

するなら後部座席で行います。

 

シートベルトをきっちりシメて(苦笑)

 

 

さてここで建築をお考えの皆様にお知らせです。

 

弊社では高性能を追求しながら、安心を感じる提案を行っております。

 

特筆なのは制震ダンパー。

 

 

クルマで言うところのショックアブソーバー に当たります。

 

衝撃吸収装置。

 

   

 

予期せぬ天災地変に備えての装備なのですが、

 

この所序序に問い合わせが多くなって来ています。

 

 

 縁起でも無い話しで恐縮ですが、捉え方としては 

 

転ばぬ先の杖。

 

保険料と思うか、安心料の一部と考えるかは、総合的な判断が必要かもしれませんが、

 

+アルファの安心です。

 

限定と言う恐縮な提案では有りますが、若干余裕がございます。

 

 宜しければ最寄りの店舗に問い合わせ下さいませ。

 

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