2026/05/10
そうだ!花を贈ろう
投稿者: 山田英昭
みなさんこんにちは。
先日のGWは、まあまあまったりと過ごす事が出来て、自分のために過ごせる時間を持てた事がなにげに嬉しい。
このところは自身の健康管理にそこそこの時間をかけていたので、体調不良を感じる事も少なくやり過ごす事が出来ました。
そんな時間の中で、
「ふっ」
と感じたのは、親が老いる事がじわじわであるが確実に忍び寄っている事。
何かのきっかけにそう思う事は無くは無かったのだけど、現実の事としてより感じたのは、日々の生活の中で手助けを求められる回数が本当に多くなったこと。
それも急に言うから、見かけは暇そうに見えても、休みには相応の用事がつきものなので、
ときには「後で良い?」
先送りにすることもしばしば(汗)
感ずるに、子育て時代に翻弄されていたころに戻ったような感覚を覚えます。
古い記憶をたどれば、断片的に思い出す事の出来る当時の自分自身。
幼子を中心にして過ごしていた,ウン十年前のあの感覚。
だとすれば、、、
子供と思うと穏やかに聞き入れる事が出来るんじゃないか?
発想を変えて
以前はこんな思想を持つ事は無かったと感じるが、そう思えば返答一つとっても変わってくるように感じました。
うーん
おりしも母の日も近い事だし、そうだな。
花を贈ろうかな!











